クルマ屋かあちゃん

  • 社長の想い
    代表取締役社長
    柘植 良弘
  • クルマ屋かあちゃんの想い
    専務取締役
    柘植 恵
柘植 恵
専務取締役
柘植 恵
Megumi Tsuge
アドバイザー

いつもありがとうございます。クルマ屋かあちゃんの柘植恵です。

この業界に入ったきっかけは

平成5年に主人が独立をしたので、それの手伝いをしようと思ったのがきっかけです。

私の仕事、カーライフプランナーの仕事とはどのような仕事かと言いますと

クルマを選ぶお手伝いも、もちろんするのだけれども、支払方法についてもプランをいくつかご用意して、
その人の生活スタイルに合ったクルマと支払方法を組み合わせるお仕事をしています。

仕事をするうえで心がけていることは

お客様の立場に立つというよりは、お客様のそばに寄り添っていたいなって思ってます。
お客様には、分かりやすい声のかけ方を心がけていて、例えば「ワイパーのふき取りはいかがですか?」って聞くと、分かりにくいと思うので、「雨の日、見づらくなっていませんか?」というように答えやすい聞き方をしたいですね。

私にとって一緒に働くスタッフさんは

もちろん、家族ではあるんだけど、どっちかというと感謝しなければいけない人たちかもしれないね。一番ね。
オイル交換ができるクルマ屋さんが、周りにたくさんある中で、それを通り過ぎてハッピーオートに来てくれるお客様がいるのは、スタッフのおかげだと思っています。

ハッピーオートの素敵なポイントを教えます。

スタッフはもちろん。技術力ももちろん。
ハッピーオートのモットーで、1つは「あなたのクルマとあなたのために」、もう1つは「整備業から究極のサービス業に」というのがあります。
昔は、職人さんはクルマを直せたらそれでよかったんだけど、今はそれだけでは自動車業界やっていけなくて、クルマを直すのは当たり前なんだけど、きちんとカウンセリングをしてアドバイスをしてっていうことが、できる人がいないとやっていけない時代が来ています。
ハッピーオートは、そういったことが出来るクルマ屋さんになってきています。

私から見た社長の魅力

私にとって社長は、尊敬できる存在であり、自慢できる社長ですね。
時間がかかっても直せませんとは言わないんです。「困っているから断るな。」こう言って断ることはしません。
それは、社長の持っている良さで、だから、3000~4000人のお客様が来てくださっているし、それがスタッフにも伝わっているんです。

こういうクルマ屋さんにしたい。

普通の人、女の人、家族、ママという人たちが安心してこれる場所でありたいと思うかな。修理屋さんって、結構、男臭いイメージで。
チェーン店みたいなとこや、ディーラーさんとかは違うかもしれないけど、町の修理屋の中では、女性でも一人でオイル交換も来れて、家族で来れてってしてほしいと思ってます。おかげさまで、多くなってきてると思いますね。

まだまだ成長していきますので、
ぜひお待ちしております。

クルマを直す時って、嫌なものですよね。クルマを買うのってハッピーなことだけど、修理に来るのって、どっちかというとお医者さんに行くみたいなもので、気分のいいものではないし、車検の案内が来て、「わぁ嬉しい。」とかいう人はいないし。
でも、その中で、あのお店やったら、気持ちよく対応してくれるなって思ってもらえるよう、心がけて、日々成長していきます。